幸せのかけら 2011年10月
画像アップの方法が全く分からなかったけど、なんとか出来たかな?
でも、次にやれと言われるとどうなることやら・・・・・。

家のベランダから見える空です。
時々空を見上げて、と思いつつ、めったに見ない日々。
時々は、空をみあげてみようかな。
美しい(?)夕焼け

↓時間がたつにつれ、空の色が変わってく・・・・
時間がたつにつれ、空の色が変わってく・・・・




↓これは、とある駅の窓から見える空。
F1010093.jpg

なんだか、センス無いな~、この画像アップ。
ひとまず今日のところは、このへんで(^^)
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いったい何をやっているんだか・・・・・。
昨夜、アフィリエイトについてネットサーフィンしたり、雑誌を読んでいたら、
なぜか、頭がさえてきてしまい、全く眠れなくなってしまった。

ときどきある。一睡も出来ない夜が。
普段は、あまり脳をつかっていないとみえる。脳を刺激したらこうなるみたい。
また眠れないのか・・・・(昼に爆睡しているせいもあるが・・・)

ホットミルクを飲んでみても、全く頭が冴えて眠れなかった。

そうだ! こんな夜は、読書だ。
氷点 (上) (角川文庫 (5025))氷点 (上) (角川文庫 (5025))
(1982/01)
三浦 綾子

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一気に読んでしまった。
ぐいぐいと引き込まれていく。
テレビドラマのことは忘れてしまうくらいだった。
それにしても、やはりあのドラマの配役はベストだったと思う。
こんな心理描写がなされていたとは・・・・。

ついに読んでしまった、上巻。
下巻に入る。だんだん読み終わるのが、名残り惜しくなってきた。
ちょっとスピードを緩めてみよう。
氷点 (下) (角川文庫)氷点 (下) (角川文庫)
(1982/01)
三浦 綾子

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『続・氷点』もあった! 読む楽しみは増えるばかりなり。
それにしても、私。いったいなにやってんだか・・・・。
早く寝なきゃ、と思いつつ、気ばかり焦り、今日もまたこんな時間。
一日に追い立てられることはあっても、なんとか追いついていたのが、
今は追い越されていってしまっている感がある(笑)。

続 氷点 (上) (角川文庫 (5072))続 氷点 (上) (角川文庫 (5072))
(1982/03)
三浦 綾子

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続氷点 (下) (角川文庫)続氷点 (下) (角川文庫)
(1982/03)
三浦 綾子

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特番や番組宣伝が終わり、やっと連ドラが始まりましたね。
あとは、今度の土曜日スタートの、「妖怪人間ベム」を待つばかりとなりました。

私が今回、見ようと思っているドラマは、
月曜日「私が恋愛できない理由」
水曜日「家政婦のミタ」
木曜日「蜜の味」
そして土曜日「妖怪人間ベム」

今回は、この4本にしておこうかな、と思っている。
米倉涼子主演の「HАNTER」、キムタク主演の「南極大陸」も
迷いましたが、やめました。

この4本の今後の展開が楽しみです。

ドラマといえば、その昔、ハマっていたドラマの原作を初めて読み、
圧倒されています。
そのドラマは・・・・・『氷点』。

一番最初にドラマ化されたあの「氷点」。
芦田伸介、新珠三千代、内藤洋子が出演していました。
私は、毎週父と一緒に見ていたことを覚えています。
内藤洋子の美しかったこと。ひたいの美しさも今もハッキリ覚えています。
新珠三千代さんの意地悪の演技に、手に汗握りハラハラと心配したり、
悔しがったり、したこともハッキリ覚えています。
芦田伸介さんの、あの渋さはどこから来るんだろう、と
子ども心に言葉には出せないまでも感じていました。
あの北国の雪のシーンや風景も印象的でした。
小学校の低学年だったのに、よく覚えているってことは、
ストーリーもさることながら、よほど、ドラマとしても丁寧に
描かれていたのだろうと思います。

ひょんなことから(夫がブックオフで買ってきたんです)、
『氷点』を読むこととなりました。
最初の数ページを読んだ時から、ガーン、というかビビーッというか
衝撃が走りました。
あのドラマがよみがえってきたのです。
深夜に、数ページ読んで本を置き、寝床に入ったが、眠れませんでした。
フラッシュバックというのでしょうか?

この小説には、こんな壮絶なテーマがあったのか、と今更ながらに、
衝撃を受けました。
あの役者たちは見事に演じきっていたのではないか?
その後、何度も『氷点』はドラマ化されているが、あのドラマに勝るものはないと
どのドラマも見る気がしなかったものです。
といいつつ、三浦友和が芦田伸介の役をやったものは最後まで見ましたが。

「氷点」の上・下を、大人になって(もうすっかりオバサンですが)
読んでみることにします。
また、感想書きますね。

ところで、皆様のおすすめドラマも教えてください。
コメントお待ちしております(^^)
膝が何とかもとどおりになり、恐る恐る始めた卓球・・・。
11月のPTAの卓球大会に出場するために、週に1回から2回、
ときに3回ほど練習している。
膝が治ったこの土・日、そして今日、と3日間立て続けに練習したものの、
驚くほど、へたっぴで、なにやってんだ!? とあきれるとともに自己嫌悪。
土・日とやって、あまりに球がラケットに当たらないので、
日曜の夕方スポタカに行きラバーを両面新しいのに変えてみた。6300円也。

それにしても、この下手さは膝を痛める前からのことで、どうすれば
上達するんだ!? と考えると頭が痛い。
からだは、右へは何とか動く(足を一歩出すくらい)ものの
左へは誰かに押されているかのごとくびくとも動かない(冷汗)

球が飛んで行ってからラケットを差し出して、ようするに空振り。
球が行ってしまった後に右に左にラケットを振っていると
(ちなみにラケットはシェークハンドです)、
まるで金井克子さんの、あの歌の手の振りのようで、一人で大笑いした。
そう、他人の関係のあの振りです(年齢、バレル)。
ラケットに球が当たらないようじゃ、もうやめてしまえ~、という心の声も
聞こえてきたり、いやいや、もう少しちゃんと練習したら上達するはずだ、
と思えたりもして・・・・。

卓球を教えてくれる教室を探したり、何度か通ったりもしたけど、
レッスン費用もままならず、さほど上達もしないうちにやめてしまい、
今にいたっている。

東京にある礼武卓球道場というところでときどき行われる
講習会に参加してみたい、と突拍子もないことを考えたりすることもある。
一日だけ講習を受けたからって上手くなるはずもないだろうに・・・・。
そのあと、憧れの向田邦子さんのお墓をお参りし、
夜は、浅草の『招き猫館』に行き、大好きな懐メロに浸りたい。
翌日は、大好きな鎌倉方面にぶらりでかけて、散策・・・・。

ああ東京、行ってみたい!
私の東京妄想ストーリーは、日々果てしなく広がるばかりだ。
卓球がへたくそでどうしようもない、という話から東京へと話は移っていったけど、
まずは、球をラケットに当てることが先決だ!

試合までの残された日々、私なりに努力してみます。
また試合結果、ご報告いたします。

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