幸せのかけら NHKドラマ「ガラスの家」に、すっかりハマっています
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今クールは、夢中になれるドラマと疎遠だったのに、ついに登場!

『ガラスの家』(NHK)。
9月3日からスタートで、昨日が2回目でした。
初回から、ハマってしまいました。
昨夜の2回目は、ちょっと停滞ぎみで、初回ほどのドキドキは
感じられなかったけど・・・・。

大石静さん脚本のこのドラマ。
やっぱり、上手い! 
ストーリー展開もさることながら、配役もいい。
2回目から登場の、尾中寛子役の菊池桃子さん、意外とよかった。
「あの菊池桃子が、謎の女役?」 と・・・思うことなかれ。

家の外でずっとで待ち、玄関から出てきた黎を演じる井川遥さんに向かって
「エヘへ」(テヘッ)と笑う演技が、
なんとも不気味でドキッとした。怖かった。

それにしても、あれを無視して家出していくところが、ドラマ。
実際だったら、不気味すぎて、すぐに家に戻り、
家人に「変な女が外にいる!」と叫ぶだろう・・・・。
でも、それじゃあ、ドラマにならないよね。

おそらく、どんどん話はドロドロしていく予感ひしひし。
恋心が、やがて哀しい愛憎劇に発展していくことも想像出来る。
昼ドラのようでもあり、サスペンスのようでもあり・・・・。

今後の展開が、メチャ楽しみ。
次週が楽しみ。
今、会う人、会う人にこのドラマをすすめている私。

第3話は、曖昧(あいまい)なキス」だそう。
これまた、意味深。
9話で終ってしまうのが、お名残惜しい。
今からそう感じさせるなんて!
さすが大石静さんだ。
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2013/09/14(Sat) 01:00 |  |  | [編集]
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